50代、60代は実用性+ファッション性がある眼鏡をしよう

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年齢とともに目が悪くなる。老眼である。好き嫌いに関わらず、老眼になると必然的に眼鏡が必要になってくる。

眼鏡がない生活は考えられなくなる.

そんな眼鏡、どんな物をしている?
コスパのいい眼鏡もあるし、フレームとレンズで十何万するものもある。

値段はさておき、眼鏡は必須。せっかくだから、実用性だけではなくて、かけた時におしゃれに格好良く見えた方がいい思う。

多くの人、約8割方の人は眼鏡をファッション性を加味して選んでいない。実用あるのみだ。それはもったいない。

眼鏡をかけることで野暮ったくなる。ファッション性から言うと、眼鏡とあなたの顔の不一致が起こっている状態だ。

眼鏡をかけることで、普段のあなたのイメージを良くする演出ができるのだ。

眼鏡の種類、あなたの顔とのマッチングによって、もう一人のあなたを作ってみても面白いと思う。

眼鏡をかけているだけで野暮ったいと思われていた時代は過去のもの。

50代、60代の大人が進んで眼鏡をかけてフッショナブルになる。なれる。

簡単に眼鏡の持つイメージを紹介しよう。

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セルフレーム(素材はプラスチック。色や柄など豊富な加工がしやすい)。柔らかい印象。おどけた印象も演出できる。温かい。

メタルフレーム(金属製のフレーム)。シャープな印象。クール。

フレームだけの分け方でも、こんなにイメージが違ってくるのだ。普段のあなたのをイメチェンするにはとてもよいものだと思う。

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眼鏡も他のアイテム同様に使い方次第で多くのメリットがあるのだ。

実用も必要、ファッション性も必要。両方を兼ね備えた眼鏡を探してみて欲しい。

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